秩父夜祭り(夜まつり)について調べてみた件2015 屋台・花火・宿泊・穴場スポット

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秩父夜祭り(夜まつり)へのアクセスについて

色々調べてみましたが………

これって………日帰り・宿泊と両方のプランを予定する必要があるのかなぁ……

なんて思ったりもしています。

それから………もっと

「秩父夜祭り(夜まつり)の魅力について知りたい‼︎」

という衝動に駆られてしまいました^^

そこで、今回は

秩父夜祭り(夜まつり)の魅力……屋台・花火・穴場スポットや宿泊施設について調べてみました^^

秩父夜祭り(夜まつり)について調べてみた件2015 バスツアー・駐車場・レッドアロー・臨時列車

秩父夜祭りの花火や屋台に関する情報は、こちらの記事をご参考願います。

秩父夜祭り(夜まつり)について調べてみた件2015 屋台・花火・宿泊・穴場スポット

秩父夜祭りの歴史や開催日程に関する情報は、こちらの記事をご参考願います。

秩父夜祭り(夜まつり)について調べてみた件2015 桟敷席・日程・ツアー・花火

秩父夜祭り(夜まつり)の魅力”屋台”や”太鼓”



秩父夜祭り(夜まつり)の魅力として知られる屋台と太鼓について調べてみました!

2日は4基‼︎



引用元 http://www.chichibu.co.jp/topics/files/2014/12/d387d836c4a0f56c15b0840f4dd64dcf.jpg

引用元
http://www.chichibu.co.jp/topics/files/2014/12/d387d836c4a0f56c15b0840f4dd64dcf.jpg





(こちらは2日宵宮の写真です)

3日は6基もの屋台や笠鉾がお祭りを盛り上げます!

笠鉾は中近笠鉾・郷笠鉾というもの。

屋台は宮地屋台・上町屋台・中町屋台・本町屋台というものです。

色鮮やかな日本を感じさせてくれる山車がこんなに種類があるんですね~!

それぞれ名前もあって………驚きです。

更にお祭りを盛り上げてくれるのが太鼓です。

秩父夜祭り(夜まつり)の1~2週間ぐらい前から毎日のように太鼓の練習をしているそうです!

この日のために頑張っていますね。




 

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これは太鼓ならしと呼ばれています。

太鼓の音を聴いてるだけでもわくわくしちゃいます!


秩父夜祭り(夜まつり)の魅力、ぜひとも花火も見たい!開催時間は?



様々な見どころがつまった秩父夜祭り(夜まつり)ですが

その中でも大イベント的存在の花火。

冬に打ち上げ花火が見れるなんてなかなかありません!

ぜひとも見たいところです!ということで………

見逃さないためにも開催時間を調べてみました!



引用元 http://roman.seibu-ensensanpo.jp/history/item/image/hisItem22Photo04Big.jpg

引用元
http://roman.seibu-ensensanpo.jp/history/item/image/hisItem22Photo04Big.jpg





まさに絶景ですね~!夜空に咲く花と、明るく照らす山車。

見ごたえがたっぷりと感じられます。

花火は2日、3日のみ打ち上げられるそうです!

ちなみに羊山公園というところであがります。


2日(前夜祭)19時~20時

3日(大祭)19時~22時


2日は一時間のみなんですね!

3日はなんと三時間も‼︎‼︎じっくり楽しめます‼︎


秩父夜祭り(夜まつり)の有料観覧席はおすすめ?金額は?桟敷席と違う?



この秩父夜祭り(夜まつり)には有料観覧席というものが存在するようなのです。

普通に見るのとどう違うのかというと

団子坂の山車曳き上げは、観覧席でのみでしか鑑賞ができないというところ!

つまり、この有料観覧席の券を持ってる人しか立ち入れないということです。

貴重感溢れていますね~!

そしての申し込みの日程や申し込み方法

料金などは年によって変わるので、毎年チェックが必要です。

大体毎年10月中旬から開始とされています。




”秩父観光協会”

先着順ではなく抽選の観覧席(平成26年のデータ)

応募期間は平成26年10月15日(水)~21日(火)の6日間。

ホームページは午前0時より受付を開始するそうです!

往復はがきの場合は消印の日付(10月15日~21日以外は無効)

全席指定税込み6000円





大体毎年10月下旬から販売が開始される………

”秩父鉄道”は観覧席と乗車券セット販売(平成24年のデータ)




・観覧席券+往復乗車券 7200円

(往復乗車券は、区間にかかわらず当日限り秩父鉄道線内を一往復することができる)

・観覧席券+秩父夜祭記念乗車券 7800円

(秩父夜祭記念乗車券は羽生⇔御花畑間940円・影森⇔熊谷間860円の2区間の乗車券付。当日の乗車券として利用可能。利用後は記念に持ち帰れる。)

※急行列車にご乗車の場合、上記乗車券のほかに急行料金(大人200円小児100円)が別途必要。



 

 

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秩父夜祭り(夜まつり)の近隣宿泊事情・おすすめホテル・民宿


せっかくの数日によって開催される秩父夜祭り。泊りがけで行きたい!

秩父神社の近隣宿泊施設はあるのでしょうか?調べてみました!

おすすめホテル 


”ホテル 美やま”



なんと秩父神社まで約5km圏内!

そして一人あたり6027円~という格安なお部屋もある!

中には露天風呂・テラス付き客室で優雅なひと時も過ごせます♪

部屋数はなんと洋室9室・和室29室の計34室。

プランも豊富です。

泊りがけで行くとしたら予算はどのぐらい必要になってくるんでしょう?

これは宿のプランにもよりますね!

宿料金(素泊まりだったら+食事代)+ガソリン代や高速代+駐車場代(秩父夜祭り周辺普通車500円)+食事代などなど。

電車の場合は

宿料金(素泊まりだったら+食事代)+電車賃+宿から秩父神社までの交通費+食事代などなど。

電車の方が安くすみそうですね。


秩父夜祭り(夜まつり)の花火が良く見える穴場スポット2選



https://www.youtube.com/watch?v=Qp2dkKwtlEQ



せっかく来たのだから良く見えるとこで見たい!

そんなあなたに良く見えるポイント教えちゃいます!

穴場というより、絶好のポイントという形ですね。

よく知られているので人気かと思いますが、普通に見るよりも良く見えます!

なのに想像よりは混雑してないかもしれません。

まず花火があげられる羊山公園の近く車道規制中の国道140号沿いです。

ここを移動して調節してください。

そして道の駅ちちぶ

ここは羊山公園から少し距離があるのと、人が少し多い難点がありますが

この道の駅から羊山公園までほとんど建物がないので良く見えるようです!

 

 

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